

シュリンガさん(三武さん宅)フーリくん(のらさん宅)ミシェルちゃん(ヨリさん宅)キルシュちゃん(渋さん宅)フィオリーナちゃん(小鞠さん宅)ラディウスさん(琉花さん宅)ラヴレンチさん(葛たくみさん宅)お借りしました!
わかったこと:「呪い」は対人間だと死ぬっぽい。(死霊魔術師以外は発動・また破壊すると発動)やぎさんは人間じゃないからセーフ
黒い血は「術師の情報をもち」「魂と肉体を結びつけるもの」→よって死体に術師の生命情報を流す事でしたいを動かす事が出来る。
教団まとめ
・1つ「戦争(多くの死体)を合法的に利用しその死体に術師の生命情報を流す事」
・2つ「術師の体から術師由来の情報を無くす事」
・3つ「その限りなくゼロに近い肉体に神の魂を宿すこと」
・「死体を利用した神の再生」…死体自体に情報を持ちすぎているので不可
・「生命情報を限りなく抜いた肉体」≒「人形」
・そこで「情報を抜いた肉体にならば純度100%の形で神を再生できるのではないか」
・今までも密かに死霊魔術の開発をしており、神の降臨・複製に従事。
・戦場では多くの死体が出る事から好機と企み、18歳になった闇の石の禁術を施した少年少女を騎士団に派遣
・ただし多くの者はその素性や能力を隠しており、騎士団内に潜伏。
・騎士団に潜伏後の教団からの指示は手紙で応じる事。背いた(手紙を破壊など)場合は手紙に付属する「呪い」を自動で受ける事となる
・奉られて、信仰されてる神様については追々
・稚魚の放流みたいなイメージです。
術者まとめ
・20歳以上の信者と、神候補生からなる教団。子を産み落とした時点で第一子は必ず教団に提供しなければならない。
・提供された子供(候補生)は同じ人間だとは思えない扱いを受ける。
・提供された子供(候補生)は教団入団時に闇の石の禁術と刺青を彫る事が責務
・大体の者が教団で死霊魔術演習中に死ぬ
・今回の戦でほとんどの者が戦死や手紙による呪いで死んでいる。最終段階(騎士団退団と教団招集)まで辿り着いたのはノルテ含めごく数人。
5回戦にむけて
・死ぬ前の余生みたいな感じの気持ちで挑みます。
・VS影戦では共に「神になる」意志のもとたたかいます。本体は死にません。